民国74年(1985年)に観光果樹園として開放し始めました。当時はスモモをメインとしていましたが、農政部門の指導によりレジャー農場を設立し、経営における製品を多様化をはじめました。熱帯モモ(4~5月)、レッドプラム(6月)の品種改良、玉プラム、カボチャ(6月~10月)、ショウガ(通年)を栽培しています。現在好農村販売部では、地元で生産される野菜、果物などの製品を提供しています。最もオリジナルな経営方式で、レストラン、民宿への転身もしていません。農業組合の観光指導を受けていることから、製品には吉元圃農薬指導検査合格ラベルが添付されています。皆様のお越しをお待ちしております。







